1.ショックアブソーバー
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単筒式ショックアブソーバーを採用することにより、倒立式38φ、正立式44φという大容量ピストンの使用を可能としました。
また、オイルの大容量化にともない、高温時でも安定した減衰力を約束します。 |
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ストラット式には全車倒立式ラムショックを採用、ウィッシュボーンには正立式を採用。 |
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ショック本体ネジ部分には十分な耐腐食加工を施すことにより、長期使用による車高調整不能などの事態を未然に防ぎます。 |
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2.減衰力特性
当社独自の幅広い減衰設定を用いることにより、サーキットからストリートまで高次元での両立に成功。
減衰力15段調整機能を採用。 |
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3.シート類
ロックシート、ロアシートには高剛性ジュラルミンを採用。
サーキット走行時の高荷重にもびくともしない強度を確保し1回転で2mmの調整幅は確実な車高調整とブリロード調整を約束します。(ブルーアルマイト仕上げ) |
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| 4.アジャスタブルブラケット
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5.スプリング
| 耐久性の高いスプリングを採用する事により、長期間ヘタリなくご使用頂けます。また、レート変更に対応する各種スプリングもご用意しております。 |
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6.アフターサービス
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全車両オーバーホール可能。オーバーホールはショック部フル交換の為、新品状態の性能が再び手に入ります。また、オーバーホール時にお客様の好みに合わせた減衰力に仕様変更することができます。詳しくは販売店にお問合せ下さい。 |
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7.アッパーマウント
前・後ピロアッパーマウントを採用。マウント本体の厚さを10mmにすることにより高い剛性を確保。
(ストラットタイプはキャンバー調整機能付) |
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8.全長調整式
全長調整式を採用する事によりスプリングを遊ばせずに車高の調整が可能となり、ストローク量を変化させずにローダウンができます。また、プリロード調整をすることによりオーバー・アンダーのセッティングもきめ細かく行う事ができます。
全長調整式はA寸法を変更することなくB寸法を変更する事ができます。よってストローク量を変えずに車高調整が可能となるのに対してSTDタイプの車高調は車高DOWN時にA寸法が変化してしまいストローク量が変わってしまいます。 |
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