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ロータリーエンジンは構造上、どうしても水温が上がってしまいがちで、ノーマルではちょっと役不足です。渋滞にはまってしまうと社外品に交換していても100℃を超えてしまうことも珍しくありません。
そこでオススメなのがKOYO製銅3層ラヂエーターです。実際にKTSスタッフも使用していますがサーキット走行時でもだいたい90℃後半で安定します。
(もちろん車の個体差や周回数にもよりますが)
それでも不安な方にはローテンプサーモ、ファンコントローラーの追加をオススメします。 |
また、マフラーとエアクリ交換のライトチューンのみの方にはブーストコントローラーがオススメです。FD3Sは車の個体差にもよるのですが、上記のみのライトチューンだけでもブーストが1.0Kもかかってしまう場合があります。そのままでは負荷がかかり過ぎてタービンブローなんて事にも。ですのでこれはブーストを「抑える」意味で強くオススメします。
(FDの純正タービンは30万円以上しちゃいますしね) |
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銅3層ラジエーター |
取付工賃込
¥66,885
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ローテンプサーモ |
取付工賃込
¥15,435
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VFCUファンコントローラー |
取付工賃込
¥25,410
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SBC iDV |
取付工賃込
¥62,790
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